婚活-視線2

 

・・・続き

「視線はどこがいいのか?」

視線は「耳のあたり」か「口元」がベスト!!

 

人と話をするときに目線がベストとされる位置は

「鼻から口元」が良いとされている。

 

相手の身長とか立っているときや

座っているときなど状況によって微妙に違ってくるのだが

自分より身長が小さいときは

「眉毛」あたりがいいのだけれど、

「目」のそばだけに、緊張感が増してしまう方がいるかもしれない。

 

そのような人は、「耳の上」がいい。

耳たぶではなく

耳の上の方を見るようにしよう。

 

ここなら目の高さとだいたい同じで、

相手からは目があっているように見える。

その上、視線が下に落ちずに話が出来るので

ベストなポジショニングである。

 

髪の毛の長い女性の場合、

耳が隠れてしまうのでその時は、

オデコあたりを目指して見るようにしよう!

 

そうは言っても、

一点をジッと見るのも変なので、

見続けるのは避けよう。

 

会話の中で「う~ん、そうだね~」とか言いながら、

視線をずらしてみよう。

 

「目は口ほどに物をいう」と言われている通り、

目の動き一つで深層心理がバレてしまうこともある。

目配りのできない男性は女性の心を掴むのは難しいかも・・・